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「どうして、合格保証制度が付けられるのですか」という質問をされる方が大勢います。
TLTソフトが司法書士受験者に大きな共感と反響を呼び、その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。習熟機能では科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら、その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
たとえば、民法の単元単位では「物権」や「債権」、「親族」、「相続」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示されれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。
万一、不合格なら「全額返還」する制度です。
合格保証制度は、司法書士の本試験に不合格の場合、あなたがお支払いになったTLTソフト司法書士教材の受講料を全額返還するものです。この合格保証制度には、司法書士試験の学習を途中で放棄した人は対象外という条件がついていますから、独学にありがちな途中挫折を防止する力が強く働きます。※詳細は「本ソフト」等をお届けの際、ご案内いたします。
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