HOME >> ニュートンTLTソフト「司法書士」トップ >> TLTソフトが「独学」完全習熟を実現
|
Newton TLT 司法書士

|
|
 |
|
|
|
|
TLTソフトの学習は、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、初心者がゆうに合格点を突破するまでの自動強制演習をする画期的なシステムです。学習形式としては、論理的思考力の養成を目指します。実際に出題される問題に迷わず正答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。このようにカンペキな学習を実行することは、普通の人がカンタンにできることではありません。ニュートン社では、学習項目がどんなに膨大であれほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、その習熟機能システムは米国特許を取得しております。司法書士試験のように膨大な知識を脈絡をもってしかも100%正確に修得しなければならない学習には、まさにニュートンのTLTソフトこそ、その願いを確実にかなえるための習熟ツールです。
TLTソフトは学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴うめ問題に『答』を入力していきます。選択問題ではなく、答えをキーで書き込みます。しかし、〔法定地上権〕のような長い 『答』をキーで入力するのは大変です。
TLTソフトは、『答』 の一部を入力すると 『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では、〔HO〕とキーで入力すると〔法定地上権〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで〇×の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』
なのです。 ※〔債務者〕、〔債権者〕を区別する等、まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
穴うめ等の問題形式は、そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。
再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため、Learningで完全に覚えきるまで、繰り返し演習します。さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで、自分の弱点や苦手な項目も克服し、知識が完全なものとなれば、6桁の『合格番号』が出て、ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。
TLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。学習形式としては、論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。
ところが、理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶は希薄になり、次第に忘れていきます。Newton
TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して、出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ、最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。こうして、Testing
や Learningですべての学習項目と問題を通して必要知識の完全定着を徹底的に確認し、さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによってあなたはこの単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはNewton
TLTソフトの管理機能が自動的に判断し、合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように、章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと保証していくシステムになっているのです。そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり、何かのアクシデントでもないかぎり、ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

司法書士試験では、記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は、新たに記述式演習ソフトを開発し、記述式問題にも完全対応していきます。
総復習ソフトは、条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。
TLT司法書士ソフトは、Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。まず、Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め、全体をしっかり学習します。このように、まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので、広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。そして、最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので、抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。
法律の学習が難しいのは、1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと、その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。TLT司法書士ソフトでは、学習配列を工夫し、ソフトの順番で学習していけば、自然にその分野が理解できるようにしてあります。 |
▲ページの上へ |
|
|
|