『ほんとうに、知識ゼロから合格できますか?』という質問が寄せられます。
社会保険労務士(社労士)は、知識を正確に身につけることが最も要求される国家資格試験です。何年も勉強し、何回も挑戦しているのに合格できない人が予想外に多くいます。知識があいまいなこと、つまりどの科目がカンペキでどの科目に弱点があるのか、その判別もできない勉強の仕方に原因の大半があります。その結果、落ちては焦点のない勉強を繰り返し、知識のあいまいさは一向に改善されないまま、また受験する悪循環に陥ってしまいます。そのようなことにならない為にも、確実な合格を目指されるなら、TLTソフトで勉強を始めてください。
パソコンでの学習に抵抗を感じていた人でも、実際にTLTソフトで勉強をしてみると「あいまいな知識や身に付いていない学習項目」について徹底的にトレーニングを強制的に繰り返され、いつのまにか「得意項目」に習熟してしまうことに気付くはずです。このように完全習熟を積み上げつつ単元、章、科目が終了したとき、その科目に関する限りどのように出題されても合格点が取れる証として、あなた固有の「合格番号」が表示されます。こうして、10科目をすべて完了し、受験前に総復習を兼ねた本試験シミュレーションソフトでだめ押し学習をすれば、本試験70問中少なくとも60問は正解でき、本試験の合格はゆるぎないものと確信しています。また、法律系国家資格試験には法律特有の用語が頻出します。本講座では、これらを準備学習としてTLTソフトで学習します。法律知識がまったくない方でもなんの抵抗もなく自然に社会保険労務士(社労士)の学習ができるのでご安心ください。
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