(株)Newton社(ニュートン社)のTLTソフト社会保険労務士対策教材のご紹介。独学で社労士対策をするなら、CD-ROMでのソフト学習やeラーニングでのネット学習が最適!
Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士)
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Newton TLT 社会保険労務士

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 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) 完全合格習熟プログラム
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) ニュートン TLTソフトの学び方
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) ワンタッチ入力システム
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) 「独学」完全習熟を実現
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) 知識ゼロから合格できる理由
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) 社労士試験 合格保証
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) ニュートン TLTソフトのメリット
 Newton(ニュートン)TLT 社会保険労務士(社労士) 受講料金
TLTソフトが「独学」完全習熟を実現
■パソコン学習だからできる超速習、スピード合格
驚かれるかもしれませんが、TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で社労士の資格試験に合格しようとされるなら、合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に、しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは、コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし、習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行できるのです。

■TLTソフトとは?
TESTING(全学習事項について知っているか、知らないかをチェック)、LEARNING(知らない事項だけをよく理解できるように学習)、TRAINING(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので、 ニュートン社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し、米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

■ワンタッチ入力でスピード習熟を達成!
TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし、〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。
いまの例では、〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄         〕と表示され、続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』なのです。
*『審査官』と『審査会』を区別する等、必要な場合には、まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。

■TESTING機能で中級者の学習時間は大幅削減
TESTING では、そのセクションの内容について、本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば、そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され、TESTING は合格となり、LEARNING の必要はありませんから、既習者の学習時間は大幅削減されます。
TESTING で正解できなかったときは、そのセクションの内容の理解が不足していると判定され、LEARNING に移って、必要な知識を習得します。そのあと、再度 TESTING に挑戦し、初学者も完全習熟の元をつくります。

■初学者はLEARNINGから学習すればOK!
LEARNING では、まず、基本学習で、そのセクションの全内容を、順を追って学習し、理解を深めます。基本学習をマスターすると、択一対策として、正誤判定問題を数多く行います。
LEARNING で必要な知識を十分習得したら、TESTING に挑戦し、必要知識を1つ1つ完全習熟したことを確認しながら知識を充実させていきます。

■習熟度管理機能で、あなたの弱点項目を集中トレーニングする
基本問題や択一対策では、一通り学習したあと、間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し、問題に正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題され演習します。
ただし、相当多数繰り返しても完全習熟にいたならない場合、最初に戻って、1から学習し直し徹底的に完全習熟するまでTRAININGを繰り返します。

■忘却曲線応用システムで強制的に完全習熟
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

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■TRAININGで必要な知識の完全定着を
TESTING のすべてのセクションに合格すれば、すでに本試験の合格ラインに届いていますが、本試験の合格を不動にするため、徹底的にTRAINING をおこないます。
TRAINING は、TESTING が合格していないと、始めることができません。これは、TRAINING がそのセクションの全内容の総合復習だからです。TRAINING をクリアーできれば、文句なしに本試験で合格できるはずです。

■本試験合格を確実にするための『合格保証番号』
TRAINING のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。
なお、TESTING、LEARNING、TRAINING とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができます。たとえ 『合格保証番号』が表示されても同様です。再学習しても、いったん表示された『合格保証番号』が消えることはありません。

■『本試験シミュレーション』で完全合格へ
『本試験シミュレーション』(A,B,C,Dソフト)は、最近5年間の過去問題(法改正対応修正済)と3回分の予想問題からなっています。過去問題は、各科目の学習後、科目ごとに順次おこなっていきます。予想問題は、全科目の学習後、このソフトの最後の仕上げとなります。もちろん、『本試験シミュレーション』についても、パーフェクトに解答できるようになれば、6桁の 『合格保証番号』が表示されます。また、再学習もできます。
これで、出題される本試験には、85%以上正解できる実力がついたといえます。TLTソフトは、ステップアップしながらあなたを無理なく完全合格へと導いていくシステムになっているのです。
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