HOME >> ニュートンTLTソフト「小学生」トップ >> TLTソフトが「独学」完全習熟を実現
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Newton TLT 小学生

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TLTソフトでは、画面に表示される問題の 『答』 をキーで入力して学習します。最初に、Testing 画面に表示される、たとえば穴うめ問題の場合、『答え』をローマ字入力しますが、全文字を入力するわけではではありません。たとえば、 『答え』が〔卑弥呼〕なら〔HI〕と入れた段階で
○ で正解とされ〔卑弥呼〕と表示されます。卑弥呼と記入するために、学習者は〔HI〕と入力したと見なすのです。
頭文字の一字を入力するだけで、正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は、そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。
再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため、Learningで完全に覚えきるまで、繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は、最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。
さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで、自分の弱点や苦手な項目も克服し、知識が完全なものとなれば、6桁の『合格番号』が出て、ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。
ところが、理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶は希薄になり、次第に忘れていきます。Newton TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して、出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ、最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
こうして、Testing や Learning ですべての学習項目と問題を通して、必要知識の完全定着を徹底的に確認し、さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって、あなたは、この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはNewton
TLTソフトの管理機能が自動的に判断し、合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように、章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと保証していくシステムになっているのです。
そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり、何かのアクシデントでもないかぎり、ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

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