HOME >> ニュートン TLTソフト「宅建」トップ >> 宅建試験 合格保証
|
Newton TLT 宅建

|
|
 |
|
|
|
|
宅地建物取引主任者(宅建)試験の合格ラインは、年度によって多少の差がありますが、宅建対策教材ニュートンTLTソフトを完全習熟し『最終合格』されたあなたなら確実に正解できる問題が80%近くはあるはずです。宅建試験の合格を確信してニュートンTLTソフトに取り組んでください。
宅建試験対策教材TLTソフトのみがもつ特長は、それぞれの科目を完全習熟すると、各ソフトで『合格番号』が表示されます。この合格番号が表示されれば、独学でありながら『宅地建物取引主任者(宅建)』試験での資格取得はまず間違いないものと、確信しています。そこで、ニュートンTLTソフトには、『合格保証制度』を設けています。
宅建試験対策教材ニュートンTLTソフトについている『合格保証制度』は、完全習熟の証として合格番号が表示されたにもかかわらず、万一本試験に受からなかった場合、あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。
この合格保証制度には、宅建試験の学習を途中で放棄した人は対象外という条件がついていますから、独学にありがちな途中挫折を防止する力が強く働きます。
※返還条件等の詳細は『ID・PW』等をお届けの際、ご案内いたします。 |
| 合格・得点保証の詳細条件 |
| ■CD-ROM |
| 保証内容 |
不合格なら返金 |
| 提出資料 |
①合格番号記載用紙1枚(本試験前日必着)
②本試験の受験票コピー(本試験前日必着) |
| 保証対象の試験 |
2008年10月に実施される宅建本試験 |
| ■eラーニング |
| 保証内容 |
不合格なら返金 |
| 提出資料 |
①合格番号フォーム送信(本試験前日まで)
②本試験の受験票コピー(本試験前日必着) |
| 保証対象の試験 |
2008年10月に実施される宅建本試験 ※eラーニングの合格保証について |
【合格・得点保証の仕組み図】
 |
| TLTソフト体験者⇒目標達成者のホンネ |
宅建試験に合格できなかった場合、宅建試験対策教材のニュートンTLTソフト受講代金を全額返金するという、「合格・得点保証制度」=「不合格全額返金制度」があなたをバックアップします。よく考えてみてください。この制度により、宅建受験対策の途中挫折を防止する力が強く働きます。
つまり、「不合格なら返金して貰える条件の1つ」として、宅建試験の受験対策を途中で放棄した人は対象外で、教材全部について合格保証番号を獲得した人だけが対象。「ここで止めたらお金が戻ってこない」という人間の強い欲が働いて、宅建試験の受験対策の途中挫折を防止する力が強く働き、TLTソフトの修了⇒合格となります。 |
|
|
|