Q1. TLTソフトのTLTとはなんですか?
高能率の習熟学習を進めるには、たとえば「単語」を覚えるとき「すでに知っている単語」は練習する必要がありませんね。TLTソフトでは、すでに「知っている単語」を除外するために学習する単語についてTestします。これがTLTソフトの最初の「T」です。そして、Testで「間違え単語」の学習つまり、Learningをして理解する勉強をします。これが、TLTの「L]です。最後にTestで間違え、知らなかった単語を Learningで理解しても、完全に覚えきってしまうには、Trainingで頭に刷り込んでしまうまで何回でも演習しますね。TLTの最後の「T]です。だから、Testing、Learning、Trainingの頭文字「TLT」を取ってTLTソフトと名づけたのです。 |
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Q2. 誰でもローマ字での入力はできますか?
TLTソフトでの学習はすべてローマ字で行います。どんな人でも2時間も学習すれば普通の速さで進めることができるようになります。まったく心配要りません。またTLTソフトでは、学習中にかな漢字変換などの操作は一切しなくてもよいようにシステムが組まれています。とても便利で、使いやすいです。 |
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Q3. パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
TOEIC(R)TESTへの実力養成にはまったく問題ありません。また、英文や単語のつづりをキーで入力してトレーニングするだけで、ほんとうにペンや鉛筆で書けるようになるのでしょうか、などの不安をもつ人もいますが、ペンや鉛筆で実際に書いて練習したように、完璧に書けるようにもなります。
答えの初めの1、2語を入力するだけで、ほんとうに筆記試験にも対応できるのでしょうか、などの不安をもつ人もいますが、頭にすり込まれるまで学習を繰り返すので、問題はありません。何度も繰り返し入力することで、正解は否が応でも頭にすり込まれます。受講者の方々が証明しています。 |
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Q4. パソコン学習は目に悪くありませんか?
長時間おなじ姿勢で画面学習を続けると目がつかれます。ときどき遠くを見たり、首の回転運動をしたりするようにしてください。目の疲れ方や肩や首のコリは個人差があります。ただ、現代社会はパソコンでの仕事時間が圧倒的に長く、いずれにしても意識的に目や腕、首、肩などの運動をお勧めします。 |
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Q5. TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
どんな人でもパソコンでローマ字入力ができる人なら、TLTソフトで学ぶ学習項目を100%完全に習熟できることです。カンタンにいえば例外なく「丸暗記」できる機能を持っていることです。これまで、何年も単語を覚える努力をしてきた人でも、その全単語を「反射的に答えられる」ようにはなっていないのが実態です。TLTソフトでなら、例外なく100%丸暗記させてしまいます。ちょうど、単語カードで苦手な単語が瞬時に答えられるようになるまで何度でも自動的にTrainingさせられるからです。 |
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Q6. Listening、Grammer、Readingでも学習効果は抜群ですか?
単語と同様にListeningでもReading、また、資格試験のように法律の習熟を主眼にしたものも、それぞれ「画面学習」の方法や方式は違いますが、高等数学の計算演習でも、画期的な方法と方式であなたに完全習熟をさせてしまいます。しかも、信じられないような短時間で進むことを可能にしています。 |
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Q7. 得点保証とは何ですか?
本試験を受ける人の何割あるいは数%しか合格できないなかで合格保証をするためには、効率的にくまれた学習方法とはいえ、それなりの努力をしないと本試験に80%は合格できると判断される合格番号を得ることができません。
楽して合格保証できそうだという期待が大きいと、「合格保証を得るのはきつい、できないようなハードルを作っているではないか」といった批判がでがちですが、本試験で合格するにはまさにそのくらい努力しないと他の人を押しのけて合格することができないという現実です。
TLTソフトで合格番号が表示されるまで頑張りきれる人は本試験で80%の確率で合格できるということです。言い方を変えればTLTソフトでそこまで頑張れない人は本試験でも合格できない確率が高いと考えてください。合格番号が表示されるまで頑張ったのに本試験で不合格になった場合はNewton社の責任で教材費を全額返還しますという制度があります。 |
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Q8. どれだけ勉強しても合格できない場合は?
合格保証の条件を満たせば、万一不合格になれば全額返還されます。カリキュラムに沿ってきっちり学習したという記録を残す仕組みとなっています。詳細条件については こちら をご覧になってください。言い換えれば合格に値する努力(ほぼイコール:条件)をした人はほとんど合格するということです。 |
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Q9. テキストはないのですか?
テキストは必要ないのがTLTソフトの特長です。若しテキストがあるとすれば、解答を見て入力すれば、全問正解となってしまいます。これでは学習になりません。ソフトの最初の画面が説明文となっています。まず説明文を読む、そして次画面で問題を解く。このパターンが繰り返されます。説明文がテキストなのです。 |
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Q10. ただの教材ですか? それとも、通信教育ですか?
『CD-ROM』又は『eラーニング』による学習教材です。説明解説文書の中にあるいくつかの空欄をキーボードより入力するものです。最初のうちわからない時は適当な文字を打ち込むと正解が出てきます。もちろん誤った言葉を入力しても正解が表示されます。従いまして学習したてのころは同じところを何回も何回も反復学習しないと前に進まないと思います。(ある程度予備知識のある人は別です。)
しかし、それに耐えてある程度進めてまいりますと、前の部分と関連ある問題も出てきますので立体的に学習できるようになってきます。こうなったらしめたものです。『CD-ROM』又は『eラーニング』の中味を一冊の解説書とみたてれば、その中味の文章はあちこち空欄だらけの解説書と同じです。ただし、空欄部分はコンピュータの力で正解を見ることができますし、本と違いある程度正解しないと前に進めない仕組みとなっています。つまり、要約すれば、TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(知らない項目だけを学習)、Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので、Newton社がまったくの初心者でも容易に自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。(USA特許取得済み) |
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Q11. 記憶力の弱い人には良いソフトかもしれませんが、読解力の弱い人にはあまり役に立たないような気がします。
先にも申し上げましたように最初は見慣れない用語、言い回しが多いと感じとっつきにくい、これは使えないと思われる方もおられると思いますが最初のうちは外国語を覚えるのと似たように繰り返し繰り返し学習してゆくことが大事です。ですから最初は遅々として進まないという状態が続きます。 |
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Q12. クーリングオフについて教えてください。
「ユーザーID」「パスワード」お受取後、10日以内であれば、一部使用済みでも返品できます。その際は必ず事前に こちら にご連絡ください。
※ご記入事項:お名前、会員番号、連絡先、ご住所、商品名、到着日
商品は発送元の(株)Newtonへご返送いただきます。その際の返送費用(約1000円)はご負担いただきます。
商品返送確認後、(株)Newtonより約2〜3週間後にご指定口座にお振込みします。
クーリングオフの手続きは、(株)Newtonが行っています。
弊社ネットゼミからお申込みでない方のクーリングオフは、こちらのサイトからはご遠慮ください。 |
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