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TLTソフトでは学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴うめ問題に『答』を入力していきます。選択問題ではなく、答えをキーで書き込みます。しかし、長い単語を 『答』をキーで入力するのは大変ですし、時間の無駄も出てきます。。
TLTソフトは、『答』 の一部を入力すると 『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。頭文字の数文字を入力するだけで〇×の判定 をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。 ※まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
穴うめ等の問題形式は、そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。
再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため、Learningで完全に覚えきるまで、繰り返し演習します。さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで、自分の弱点や苦手な項目も克服し、知識が完全なものとなれば、6桁の『合格番号』が出て、ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【英単語・熟語ソフトでのご説明】
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。
たとえば、avoidならその意味は『避ける』 『無効にする』 『回避する』などです。ですから、頭文字の『SA』 『MU』 『KA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。超速習を可能にするワンタッチ入力です。
6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして、完全に覚えるため徹底的にトレーニングをくり返します。
そして最後には、この全3000単語が、だれでもしっかり『頭にスリ込まれて』TOEIC(R)TESTでは語彙については万全になります。また今回は徹底して例文中での演習が加わり関連をもちながら語彙力がつきます。
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