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『どうして、合格保証制度が付けられるのですか?』という質問をされる方が大勢います。
■必要性が高まる注目のTOEIC(R)TESTを完全マスター
最近では、外資系企業はもちろん日本の企業でも海外とのビジネスの広がりや、インターネット等の利用の増大に伴い、英語でのコミュニケーションの必要性がますます高まってきています。また、英語を第二公用語としようとする動きもあり、こうした状況を反映して、TOEIC(R)TESTに対する企業の注目も一段とあつく、現に役職への昇格にはTOEIC(R)TESTの一定のスコアを獲得することを条件とする企業も出現しています。このように、TOEIC(R)TESTの受験者も増える傾向にあり、試験の回数も8回と増加しています。そこで当社では、過去の問題と傾向を徹底分析し、750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトを開発しました。このTLTソフトで学習すれば、英語がニガテ・得意にかかわらず、誰でもTOEIC(R)TEST750点以上を獲得できます。
■こうして現在450点程度でも、6ヶ月後には750点の実力が
TOEIC(R)TESTで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、わずか100時間から200時間程度で「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練するのに、早い人で30時間、かなり遅い人でも80時間もあればまず満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法が完備しております。
TOEIC(R)TESTの長文読解は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEIC(R)TESTでは得点できません。TLTソフトでは、文頭からどんどん速読していく訓練を、600題もの文書で徹底的にトレーニングしますから、TOEIC(R)TESTのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと読むことができるようになります。
また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEIC(R)TESTにでる3000単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、450点未満であっても6ヵ月後のTOEIC(R)TESTでは、800点は十分突破できると確信しています。
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