| 昭和52年8月 |
日本校文館として、東京都新宿区西新宿1-20-2
新宿ホーライビルに教材編集製作及びソフト企画会社として設立、毎年1800点のトレーニングペーパーの編集製作し、平成8年まで業務継続。 |
| 平成8年10月 |
TLTソフトの研究開発、資格試験コースウェアの製作販売、言語情報処理、自動編集システム、海外出版コンサルティング、ニュートンジム推進等を主たる事業として、組織を一新し社名も株式会社Newtonに変更する。 |
| 12月 |
海外出版コンサルティング部門を設置、海外展開を開始。 |
| 9年 1月 |
Newton社独自に『TOEIC受験用』1680単語TLT速習ソフトを開発、発売する |
| 3月 |
株式会社TIERRA、株式会社EISU総研と業務提携し、全国にTLTソフトで学習を進める「Newtonジム」を設置。 |
| 7月 |
株式会社TACと『宅建TLTソフト』を共同開発、はじめてTLTソフトによる『資格試験講座』を開設。 |
| 10年 1月 |
Newton社独自に『TOEIC受験用』長文読解TLT速習ソフトを開発、発売する。 |
| 4月 |
株式会社TACと『社労士TLTソフト』を共同開発、はじめてTLTソフトによる『資格試験講座』を開設。 |
| 5月 |
言語情報処理、自動編集システムの開発チームを発足。 |
| 11月 |
出版事業支援コンサルティング部門を設置、本格的活動を開始する。 |
| 1月 |
株式会社日本マンパワーとファイナンシャル・プランナーのTLTソフト共同開発製作に関する業務提携を締結。 |
| 2月 |
世界主要国に出願していたTLTソフト学習システム特許申請がまず米国とで取得。 |
| 11年 4月 |
株式会社TIERRACOMと資格試験ソフトの共同開発を実行し「通関士」「秘書検定」「旅行主任」「ケアマネージャー」等のTLTソフト製作に着手する(同年12月完成)。 |
| 6月 |
「漢字演習用手書きボード」システムの開発に着手。
この開発が完成すれば国内全小学校、中学校に採用されることとなる。画期的な開発である。 |
| 12年 1月 |
「Newton Home
Page作成ソフト」の開発に着手、同年7月より販売開始、また、全国に販売代理店設置を開始する。 |
| 8月 |
「司法書士合格保証TLTソフト」「国立、私立大学文系受験合格保証」のTLTソフトの開発に着手する(13年12月完成)。 |
| 13年 1月 |
「税理士」TLTソフトの開発への企画に着手する(14年12月完成)。 |
| 14年 7月 |
「Newtonドクターサイト」募集を開始する。 |
| 9月 |
「法学検定」TLTソフトの開発に着手する(15年4月完成)。 |
| 15年 1月 |
「Newtonドクターサイト」グランドニューオープン。 |